1980年9月14日、イタリア共和国のイモラにあるアウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリで行われたF1イタリアグランプリ。
ヴィルヌーヴコーナーと命名されるきっかけとなったフェラーリ(312T5)ジル・ヴィルヌーヴの大クラッシュ。

映像ではコーナーの進入からスピン状態で横回転しながらコースを横切りウォールに激突。更にコースを横切って停止してます。タイヤのパンクが原因のようです。